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校正・校閲



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クライアント様ページ  customer's page



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メールが立ち上がります。
★弊社は「校正レベル」を維持する必要上、
申し訳ございませんが、受注をやむなくお断りする場合もございます。
(例)スタッフの許容量を越える分量の発注…
突発で急な戻しをご要望の場合…等
ご了承のほど、よろしくお願いいたします。

原稿送付のときのお願い…「校正」の精度を上げるために

クライアント様への要望事項


原稿の不備によって校正ミスが誘発
されることがございます。

校正の精度を上げるためにも、
以下に挙げる項目をご確認のうえ、
原稿のご送付をお願いいたします。


●用字用語や体裁などの指定や要望事項があれば、
前もって添付
をお願いいたします。

(作業途中でのご提出はお控えください。最初からやり直しになります。)

●校正の必要のないゲラが含まれている場合、
前もって不要箇所の指示をお願いいたします。
また、別紙原稿がある場合、
対応する箇所がすぐに分かるようにマーキング
していただけると助かります。 

(校正者はゲラと資料があるとすべてに目を通します。
 見なくてもよいところまで見てしまい無駄な赤字・疑問が増えます。


別紙原稿が数種類ある場合、
合番(=対番)をふって校正箇所を対応
させておいていただけると助かります。 

(合番がないために探すのに手間どり、
 本来の校正に集中して取りかかれません。)

赤字原稿が数段階ある場合、
時系列に並べて整理
し、

各段階が分かるように日付や通し番号を記入しておいてください。
(通し番号がないと、時系列に並べ替えるだけでも時間がかかります。
 また、もし時系列順を間違えてチェックした場合、
 赤字が初校に戻ったりする危険性が生じます。)

●あまりにも校正履歴[段階]の多い原稿の場合、
ミスを誘発しやすく効率も悪くなるため、
3段階以上は、分割して発注されることをおすすめします。


 PDFの送信は無料ファイル転送で… 無料で送信できます。

PDF等のファイルを多量に送る場合、
下記の便を利用するとパソコンに負担をかけずに送信できます。
(いずれも無料。登録が必要な場合もあります。)
ボタンを押すと、各サイトに進みます。






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